新潟県魚沼市にある曹洞宗の寺院、赤城山西福寺に『越後日光』の異名をもつ開山堂というお堂があります。幕末期に名を馳せた彫物師 石川雲蝶の制作した彫刻・漆喰細工によって堂内は埋め尽くさんばかりに覆われており、その迫力ある美しさは正に圧倒的です。
天井の大彫刻『道元禅師猛虎調伏の図(どうげんぜんじもうこちょうぶくのず)』は通常の写真撮影による映像化は困難な被写体ですが、パノラマではご覧の通り、その全貌も写し取ることができます。
このパノラマでは、詳細をご覧いただけるように高解像度の映像データで構成していますが、マルチレゾリューション技術を使っているので、大きなデータにもかかわらず軽快に操作していただくことができます。画面操作はマウス(左クリック)でドラッグすることで自在にご覧いただけますが、マウスのスクロールホイール操作によるズームイン・アウトも可能になっています。
※この美しさを御堪能いただくためにも、ぜひ「フルスクリーン」でご覧下さい。
赤城山西福寺開山堂 Website → http://ww5.et.tiki.ne.jp/~hirasawa/
天井の大彫刻『道元禅師猛虎調伏の図(どうげんぜんじもうこちょうぶくのず)』は通常の写真撮影による映像化は困難な被写体ですが、パノラマではご覧の通り、その全貌も写し取ることができます。
このパノラマでは、詳細をご覧いただけるように高解像度の映像データで構成していますが、マルチレゾリューション技術を使っているので、大きなデータにもかかわらず軽快に操作していただくことができます。画面操作はマウス(左クリック)でドラッグすることで自在にご覧いただけますが、マウスのスクロールホイール操作によるズームイン・アウトも可能になっています。
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赤城山西福寺開山堂 Website → http://ww5.et.tiki.ne.jp/~hirasawa/